この記事について
今日は、牛丼を食べ続けながらダイエットに取り組むなかで、
「必ずストックしている食べ物」シリーズの第4弾を書こうと思います。
今回の主役は、サラダチキンです。
ちゃんとタンパク質をとりつつ、お腹も心も満たすための“相棒フード”として、どう取り入れているかをまとめておきます!
なぜ「サラダチキン」なのか?
牛丼ダイエット中に、私がよく買う定番の1つがサラダチキンです。
コンビニでもスーパーでもすぐ手に入るので、
「今日はガッツリ食べたいな」
というときに、かなり頼りにしています。
私がサラダチキンを「相棒フード」にしている理由は、ざっくりこんな感じです。
- 高タンパク・低脂質寄りで、体づくりと相性がいい
- そのまま食べられて、調理いらずでラク(時短で食べれるのが本当に神!!)
- よく噛むので、満足感が出やすい
- 味のバリエーションが多くて飽きにくい(プレーン・ハーブ・スモークなど)
私のサラダチキンの食べ方
① 朝・昼ごはんのメインとして
主に朝ごはんを“サラダチキンメイン”の軽めごはんにすることが多いです。
たとえば:
- サラダチキン+味噌汁
- サラダチキン+バナナ+ヨーグルト
- サラダチキン+納豆
みたいな感じで、タンパク質寄せのワンプレートにしておきます。
朝は忙しい事が多いのですが、これなら5分で用意できるのもおすすめ・・・!
牛丼を長く楽しむための“タンパク質のパートナー”
卵・豆腐・納豆に続いてサラダチキンを書いてみて思うのは、
牛丼はあくまで「人生の相棒」で、
その牛丼ライフを支える“タンパク質のパートナー”が何種類かあるとラク
ということです。
サラダチキンはその中でも、
- コンビニでも買える
- そのまま食べられる
- 「ちゃんと食べた感」が出やすい
という意味で、外出時や忙しい日の心強い味方になってくれています。
まとめ
どんな食べ物も、食べすぎ・飲みすぎは体にとってマイナスです。
でも、意識して行動や選択肢を少し変えるだけで、体はちゃんと変わっていくとも感じています。
私は牛丼が大好きです。
「牛丼は体に悪い」と言われることもたくさんあります。
でも正直なところ、
- ファストフードだけ食べても体に悪い
- 肉だけでも、野菜だけでも偏れば体に悪い
そして、食生活だけでなく、
睡眠・運動・ストレスなど、いろいろな要因が体に影響しているのも事実です。
牛丼が大好きで、これからも食べ続けたいからこそ、
私は「牛丼の周りの環境や選択肢」を変えて、誰よりも長く生きたいと思っています。
目指すは、
牛丼を食べ続けて200歳!
馬鹿らしいかもしれないけど、200歳生きるためにどのような行動が必要なのか?
どのような生き方をすれば生き残れるのか?
大好きをずっと続けられるのか?
そう考えたり、変えたり行動するのが楽しいのです。


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