この記事について
今日は、牛丼を食べ続けながらダイエットに取り組むなかで、
「必ずストックしている食べ物」シリーズの第3弾を書こうと思います。
今回の主役は、納豆です。
「相棒フード」のひとつとして、どう取り入れているかをまとめておきます。
なぜ「納豆」なのか?(ゆるっとメリット)
牛丼ダイエット中に、私が冷蔵庫から切らさないようにしているもののひとつが、
おなじみの3パックセットの納豆です。
ここからは、あくまで私なりの感覚ベースで話します。
納豆を「相棒フード」にしている理由は、ざっくりこんな感じです。
- 低カロリー高タンパク質
代謝アップやエネルギー消費促進、血糖値の急上昇を押さえます - 発酵食品で、腸内環境を整えてくれる
ナットウキナーゼが腸内環境を整えてくれます - 味のトッピングや、ごはん代わりの主食としても使える
- 安い・どこでも買える・続けやすい
- そして何より、美味しい!
私の納豆の食べ方・使いどころ
納豆は、特に朝ごはんとして必ず食べています。
私の定番の食べ方スタイルはこの3つです。
- 納豆+豆腐
- 納豆+サラダチキン
- 納豆+卵+味噌汁
納豆を入れることによって、味の変化や腹持ちが良くなり、
朝なかなかガッツリ食べられない人でも、
「1日頑張れるパワーをもらえる食事内容」になっていると感じています。
あとは、たま〜に夜お腹がすいたとき、
間食として納豆だけ食べることもあります。
まとめ
どんな食べ物も、食べすぎ・飲みすぎは体にとってマイナスです。
でも、意識して行動や選択肢を少し変えるだけで、体はちゃんと変わっていくとも感じています。
私は牛丼が大好きです。
「牛丼は体に悪い」と言われることもたくさんあります。
でも正直なところ、
- ファストフードだけ食べても体に悪い
- 肉だけでも、野菜だけでも偏れば体に悪い
そして、食生活だけでなく、
睡眠・運動・ストレスなど、いろいろな要因が体に影響しているのも事実です。
牛丼が大好きで、これからも食べ続けたいからこそ、
私は「牛丼の周りの環境や選択肢」を変えて、誰よりも長く生きたいと思っています。
目指すは、
牛丼を食べ続けて200歳!
馬鹿らしいかもしれないけど、200歳生きるためにどのような行動が必要なのか?
どのような生き方をすれば生き残れるのか?
大好きをずっと続けられるのか?
そう考えたり、変えたり行動するのが楽しいのです。

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