【美容】牛丼×ダイエットで「絶対にストックしてる食べ物」 その2

美容

この記事について

今日は、牛丼を食べ続けながらダイエットに取り組むなかで、「必ずストックしている食べ物」があるので、シリーズに分けて紹介しようと思います!

第2回は、豆腐について書きます。

かなりコスパの良くて、何より安い・・・!

詳しく書いていきます📝


牛丼ダイエット中にストックしている「豆腐」

牛丼ダイエット中に、私が必ず冷蔵庫に入れておくもののひとつが、

小分けパックの豆腐

です。

絹ごしでも木綿でもOKですが、私は

  • 開けてそのまま食べられる
  • お腹が空いていてもすぐ一品になる

という理由で、小さめサイズのパック豆腐をストックするようにしています。


なぜ「豆腐」なのか?(ざっくりメリット)

ここも、あくまで自分なりに整理したイメージとして読んでくださいね。

豆腐を相棒フードにしている理由は、ざっくりこのあたりです。

  • タンパク質がとりやすい
    卵ほどではないものの、1パックでそこそこタンパク質がとれる
  • 脂質は控えめで、カロリーもそこまで重くない
    揚げ物やお菓子を足すより、ダメージが少ないイメージ
  • 水分とボリュームがあって、満足感が出やすい
    「ちゃんと一品食べた」という感覚が出やすい
  • 夜でも使いやすい軽さ
    深夜にから揚げを食べるよりは、だいぶマシな選択肢

ただし、取り過ぎはよくないとも思っています。

基本的には1日1食のどこかで1つ食べるという感じで食べています。

肉や魚などの主菜に加えて、豆腐料理をどんどん追加していくと、
タンパク質過多になったり、一食あたりのカロリーをオーバーしてしまう原因につながります。

なので私は、

「足して食べる」というより、
「主食(主にご飯)の代わりに豆腐を使う」 イメージで取り入れることが多いです。


私の豆腐の食べ方・使いどころ

私の場合、豆腐は “足し具材”というより“置き換えに近い1品” として使うことが多いです。

  • 納豆やごはんの“代わり”として使う
    → 納豆をごはんではなく豆腐の上に乗せて食べる
    → 「白米+納豆」ではなく、「豆腐+納豆」にして炭水化物を少し抑える

こうして、

  • ごはんの量をほんの少し減らす
  • 主菜を増やす代わりに、豆腐でボリュームを出す

という“入れ替え”の感覚で使っています。

がっつり食べたいな・・・となった時は

特に牛丼を食べてるときですが、牛丼の量を増やすのではなく

「牛丼+豆腐にしておく」

という選択肢を持っておく感じです。

それだけでも、

  • 満足感が先に来る
  • 「もう一杯いきたい!」を踏みとどまりやすくなる

といったメリットを感じています。


好きなものは残して、“周り”でバランスを取る

卵の記事でも書きましたが、牛丼ダイエットで強く感じているのは、

好きな牛丼食べ続ける。その代わり、周りの品でバランスを取る

という考え方です。

その中で、豆腐は

  • カロリーと脂質を抑えつつ
  • タンパク質と満足感を足してくれる

「地味だけど頼れるサポート役」だと思っています。

「とりあえず主食の1つは豆腐にしておく」

くらいのゆるいルールにするだけでも、
ダイエットの難易度は少し下がる気がしています。


まとめ

どんな食べ物も、食べすぎ・飲みすぎは体にとってマイナスです。
でも、意識して行動や選択肢を少し変えるだけで、体はちゃんと変わっていくとも感じています。

私は牛丼が大好きです。
「牛丼は体に悪い」と言われることもたくさんあります。

でも正直なところ、

  • ファストフードだけ食べても体に悪い
  • 肉だけでも、野菜だけでも偏れば体に悪い

そして、食生活だけでなく、
睡眠・運動・ストレスなど、いろいろな要因が体に影響しているのも事実です。

牛丼が大好きで、これからも食べ続けたいからこそ、
私は「牛丼の周りの環境や選択肢」を変えて、誰よりも長く生きたいと思っています。

目指すは、

牛丼を食べ続けて200歳!

馬鹿らしいかもしれないけど、200歳生きるためにどのような行動が必要なのか?
どのような生き方をすれば生き残れるのか?
大好きをずっと続けられるのか?

そう考えたり、変えたり行動するのが楽しいのです。

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